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武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST) - 小金井市

武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST)

  •   29, 2019 12:30
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武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス)は東京都小金井市のJR中央線武蔵小金井駅南口駅前で建設中の26階建て・高さ99.582m(WEST)、24階建て・高さ91.982m(EAST)、全体総戸数716戸の超高層ツインタワーマンションです。
武蔵小金井駅南口第2地区第一種市街地再開発事業として、プラウドタワー武蔵小金井の南側一帯で再開発がなされています。





◆参考資料、引用元
プラウドタワー武蔵小金井クロス 公式サイト
武蔵小金井駅南口第2地区市街地再開発事業について




◆過去の記事
→2017年1月4日投稿 武蔵小金井駅南口第2地区市街地再開発事業










■概要
・名称  武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST)
・計画名 武蔵小金井駅南口第2地区第一種市街地再開発事業
・name  Musashikoganei City Cross (Proud Tower Musashikoganei Cross EAST)
・中文名 武藏小金井城市十字(骄傲的塔楼武藏小金井十字东)
・所在地 東京都小金井市本町六丁目1910番
・階数  地上24階、地下2階建て
・高さ   91.982m ※参考資料日影図最高高さより
・構造  鉄筋コンクリート造、(一部鉄骨造)
・総戸数 716戸 (うち非分譲住戸103戸)※再開発街区全体
・敷地面積 14,155.17㎡ (公式サイト:14,180.04㎡)※再開発街区全体
・建築面積 9,815.68㎡※再開発街区全体
・延床面積 108,471.30㎡※再開発街区全体
・着工  2017年7月1日
・竣工  2020年5月31日
・建築主 武蔵小金井駅南口第2地区市街地再開発組合
・設計  佐藤総合計画
・施工  清水建設
・最寄駅 武蔵小金井
(2019年1月16日撮影)





現地に掲載されている建築計画の概要が書かれた板です。







参考資料から拝借した武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST)の低層部分の完成予想パースです。
EASTには1~4階に商業施設、共用施設として3階にはゲストルーム、フィットネススタジオ、ヨガスタジオ、4階にはライブラリー&カフェラウンジ、20階にはスカイワークサロンやゲストルームを備えています。








武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス)の高層部分の外観デザインです。
建物角部分屋上にはフィンのアクセントが取り付けられており、空へ伸びるタワーを象徴しています。









北西側から見た建設中の武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST)の様子です。










南側から見た建設中の武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロス EAST)の様子です。
撮影時は15~18階前後の躯体を建設していました。









武蔵小金井駅北口から見た南側の様子です。
現在はプラウドタワー武蔵小金井のみですが、ここに武蔵小金井シティクロス (プラウドタワー武蔵小金井クロスのツインタワーが伸びてきます。
武蔵小金井駅は一日平均乗降客数12万3,716人を誇る大きな駅で、交通結接点としてだけでなくイトーヨーカドーや商店街など商業集積という点からも郊外都市の拠点となっています。


整理番号B-0467-E-02
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