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東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画 - 高架化事業・駅整備・既存路線新駅設置

東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画

  •   12, 2019 18:30
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東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画は東武東上線の下板橋駅~中板橋駅間で計画されている高架化事業で、中間地点にある大山駅が2030年度を目標に高架駅となる計画となっています。





◆参考資料、引用元
東京都都市整備局  現在手続き中の主な都市施設(道路、鉄道等)のパンフレット等の紹介について











■概要
・名称  東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画
・name  Tobu Railway East east main line (near Oyama station) Continuous three-dimensional intersection plan
・中文名 东武铁道东东干线(大山站附近)连续三维交叉口计划
・区間  東武東上線下板橋駅~中板橋駅
・着工予定 ---
・竣工予定 2030年度
・総工費  ---
(2019年2月19日撮影)






東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画の計画平面図です。








東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画の計画断面図です。







東武東上線大山駅前の様子です。
一日平均乗降客数は51,813人となっており、駅から大山ハッピーロード商店街のアーケードへ直結しています。








東武東上線大山駅構内です。
駅は2面2線、ホームはカーブしており、改札口は南口・北口・東口(臨時口)の3つがあります。







大山駅西側の様子です。
高架化によって除去される踏切は8箇所、東京都道420号鮫洲大山線(中野通り、補助26号線)の拡幅とセットで事業が行われます。









中板橋駅手前まで高架となる計画です。



整理番号 東武鉄道東上本線(大山駅付近)連続立体交差化計画201903
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