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リーフィアタワー海老名アクロスコート #現地の様子 #建設状況201907 - 海老名市の超高層ビル・タワーマンション

リーフィアタワー海老名アクロスコート #現地の様子 #建設状況201907

  •   04, 2019 19:29
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リーフィアタワー海老名アクロスコートは神奈川県海老名市の小田急海老名駅とJR相模線海老名駅の間で開発の進むエリアである「ViNA GARDENS(ビナガーデンズ)」で建設中の31階建て、高さ99.95m、総戸数304戸の超高層タワーマンションです。
海老名駅間地区 A地区(住宅エリア)では最も東側のタワーマンションとなります。




◆参考資料、引用元
リーフィアタワー海老名アクロスコート 公式サイト





◆過去の記事
→2017年9月8日投稿 海老名駅間地区 A地区
→2017年10月24日投稿 リーフィアタワー海老名アクロスコート
→2018年7月18日投稿 リーフィアタワー海老名アクロスコート
→2018年11月14日投稿 リーフィアタワー海老名アクロスコート
→2019年2月16日投稿 リーフィアタワー海老名アクロスコート
→2019年4月7日投稿 リーフィアタワー海老名アクロスコート (A棟)











■概要
・名称  リーフィアタワー海老名アクロスコート
・計画名 海老名駅間地区 A地区
・name  Reefia Tower Ebina Acrose Court
・中文名 Reefia 塔楼海老名十字花园
・所在地 神奈川県海老名市めぐみ町512番11番、12番
・階数  地上31階建て
・高さ  99.95m
・構造  鉄筋コンクリート造、(一部鉄骨造(基礎免震構造))
・総戸数 304戸(3棟全約900戸)
・敷地面積 6,038.59㎡ (販売対象面積5,035.77㎡)
・建築面積 2,720.23㎡ (販売対象面積2,500.73㎡)
・延床面積 33,811.77㎡(販売対象面積33,612.58㎡)
・着工  2017年8月1日 ※A棟
・竣工  2020年1月末日予定(公式サイト:2019年10月下旬) ※A棟
・建築主 小田急不動産、三菱地所レジデンス、小田急電鉄
・設計  三井住友建設(基本設計:アール・アイ・エー)
・施工  三井住友建設
・最寄駅 海老名
(2019年6月26日撮影)






現地に掲載されている建築計画の概要が書かれた板です。










東側から見上げた建設中のリーフィアタワー海老名アクロスコートの様子です。

リーフィアタワー海老名アクロスコート (A棟)は街区初のタワーマンションとなり、タワーマンションであることを活かして28階にはスカイラウンジが設置されるほか、低層階にはコミュニティルームやゲストルーム、オーナーズライブラリー、アクアテラスなどの共用施設が充実しています。









南西側から見上げた建設中のリーフィアタワー海老名アクロスコートの様子です。
外観 デザインは水平ラインを強調しアースカラーで仕上げた低層部と全体は透明感を演出するガラスを多用し、立体的にレイアウトされています。









立体駐車場棟は既に竣工済みとなっています。








建物四隅にはコーナーサッシが設置されています。









北西側から見上げた建設中のリーフィアタワー海老名アクロスコートの様子です。








リーフィアタワー海老名アクロスコートは既に上棟しており、2019年10月下旬竣工予定です。









建設中のリーフィアタワー海老名アクロスコート を見上げた様子です。
このアクロスコートの西側に立体駐車場、リーフィアタワー海老名ブリスコートが建設されるほか、C棟やViNA GARDENS (ビナガーデンズ) サービス施設棟の建設も計画されています。







西側、付近の田園地帯から見た建設中のリーフィアタワー海老名アクロスコートの様子です。







海老名駅から徒歩数分でこのような田園風景が広がります。

今から数年以内にここにタワーマンション群ができ、2025年には海老名駅周辺の高さ60m前後以上の高層ビルやタワーマンションは合計11棟となりそうです。

整理番号B-0356-07 (旧B-0356-A1-07)
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