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(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 #現地の様子 #2019年11月建設状況 - 渋谷区の超高層ビル・タワーマンション

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 #現地の様子 #2019年11月建設状況

  •   14, 2019 19:27
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(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業は東京都渋谷区桜丘町一帯で行われている再開発事業で、超高層低層合わせて合計3街区、合計3棟の超高層ビルが建設されます。
A1棟(地上39階建て、高さ179.97m)、A2棟(地上15階建て、高さ90m)、B街区(29階建て、高さ133.00m)の3棟の超高層ビルのほか、C街区には4階建ての教会も建設される計画です。

(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業は渋谷駅周辺地区における都市再生の一翼を担うプロジェクトとして、基盤改良と歩行者ネットワークの形成を推進し、周辺地域への回遊性・連続性の強化・推進に貢献するものとされています。

※各街区、建物ごとに分けた記事は建物着工後にしたいと思います。




◆参考資料、引用元
渋谷再開発・渋谷駅桜丘口地区






◆過去の記事
→2019年2月13日投稿 (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業
→2019年6月7日投稿 (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業




















■概要
・名称  (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A1棟
・計画名 (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A1棟
・name  (Tentative name) Shibuya Station Sakuragaoka Exit District Redevelopment District A A1棟
・中文名 涩谷站樱丘出口区再开发 A区 A1
・所在地 東京都渋谷区桜丘町2番5、2番17、101番1、102番1他
・階数  地上39階、地下4階建て
・高さ  179.97m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 8,073㎡(街区全体)
・建築面積 7,900㎡(街区全体)
・延床面積 184,800㎡(街区全体)
・着工  2019年5月1日
・竣工  2023年11月30日
・建築主 渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(事業協力者、参加組合員:東急不動産)
・設計  鹿島建設
・施工  鹿島・戸田建設共同企業体
・最寄駅 渋谷
(2019年11月5日撮影)







■概要
・名称  (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A2棟
・計画名 (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A2棟
・name  (Tentative name) Shibuya Station Sakuragaoka Exit District Redevelopment District A A2
・中文名 涩谷站樱丘出口区再开发 A区 A2
・所在地 東京都渋谷区桜丘町2番5、2番17、101番1、102番1他
・階数  地上15階、地下4階建て
・高さ  90m
・構造  鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・敷地面積 8,073㎡(街区全体)
・建築面積 7,900㎡(街区全体)
・延床面積 184,800㎡(街区全体)
・着工  2019年5月1日
・竣工  2023年11月30日
・建築主 渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(事業協力者、参加組合員:東急不動産)
・設計  鹿島建設
・施工  鹿島・戸田建設共同企業体
・最寄駅 渋谷
(2019年11月5日撮影)







■概要
・名称  (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区
・計画名 (仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区
・name  (Tentative name) Shibuya Station Sakuragaoka Exit District Redevelopment District B
・中文名 涩谷站樱丘出口区再开发 B区
・所在地 東京都渋谷区桜丘町5番2、5番3、13番3、13番5
・階数  地上29階、地下2階建て
・高さ  133.00m
・構造  鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・総戸数  ---
・敷地面積 8,479㎡
・建築面積 5,800㎡
・延床面積 69,200㎡
・着工  2020年5月1日
・竣工  2023年11月30日
・建築主 渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(事業協力者、参加組合員:東急不動産)
・設計  戸田建設
・施工  鹿島・戸田建設共同企業体
・最寄駅 渋谷
(2019年11月5日撮影)








現地に掲載されている建築計画の概要が書かれた板です。














参考資料から拝借した配置図です。

出典:渋谷再開発・渋谷駅桜丘口地区






北西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A1棟建設予定地の解体状況です。
現在は既存建築物の除去、解体が進められており、2020年7月31日まで解体工事が行われる計画ですが既に既存建築物は地上階部分まで解体されています。







一部では地下部分まで解体が進んでいました。









国道246号上に建設中の西口国道デッキの建設も進みます。
渋谷駅から(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区に直結するペデストリアンデッキの役割を果たすものです。









西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A1棟建設予定地の解体状況です。









南西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A1棟建設予定地の解体状況です。










(仮称)音楽坂付近の様子です。











北西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A2棟の建設予定地の解体状況です。








北東側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区 建設予定地の様子です。
既存建築物の除去、解体は既に完了しているようで、更地となっていますと前回書きましたが、こちらの東側のビルも解体されてB街区 建設予定地となります。










北西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区 建設予定地の様子です。
(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区は29階建て、高さ133.00mの超高層ビルとなり、住宅、事務所、店舗、サービスアパートメントなどが入る計画です。









南西側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区 建設予定地の様子です。










(仮称)さくらにぎわい広場予定地付近の様子です。









南側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A2棟建設予定地の解体状況です。










南側からは大規模再開発の進む渋谷エリアを見渡すことができました。








南東側から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区 A2棟建設予定地の解体状況です。








渋谷スクランブルスクエア展望台から見た(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区建設予定地の解体状況です。


整理番号B-0730-03
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