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北仲通北地区A-1・A-2地区 2020年1月現地の様子 - 横浜市の超高層ビル・タワーマンション

北仲通北地区A-1・A-2地区 2020年1月現地の様子

  •   04, 2020 18:40
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北仲通北地区A-1・A-2地区は神奈川県横浜市中区北仲通のザ・タワー横浜北仲の北西側で計画されている41階建て、高さ162m、総戸数約400戸の超高層タワーマンションを含む大規模複合施設です。

構成は、地上41階、地下3階建て、高さ162mのタワーA-1 ・ A-2、地上11階、地下1階建ての中層部、地上7階、地下1階建ての低層部の3棟構成となります。






◆参考資料、引用元
横浜市 令和元年度 横浜市環境影響評価審査会 開催記録
建設通信新聞 一体計画で再始動/設計は久米、21年着工/大和地所と住友不動産の北仲通北A-1・2地区






出典:横浜市 令和元年度 横浜市環境影響評価審査会





■概要
・名称  北仲通北地区A-1・A-2地区
・計画名 北仲通北地区A-1・A-2地区
・name  Kitanakadori North Area A-1 ・ A-2 Area
・中文名 北中通北区A-1 ・ A-2区
・所在地 神奈川県横浜市中区北仲通六丁目
・階数  タワーA-1 ・ A-2:地上41階、地下3階建て
     中層部:地上11階、地下1階建て
     低層部:地上7階、地下1階建て
・高さ  タワーA-1 ・ A-2:162m (建物高さ:約150m)
     中層部:約45m
     低層部:約31m
・構造  ---
・総戸数 約400戸
・敷地面積 ---㎡
・建築面積 約5,180㎡
・延床面積 約98,960㎡
・着工  2021年
・竣工  2025年
・建築主 大和地所、住友不動産
・設計  久米設計
・施工  ---
・最寄駅 馬車道
(2020年月日撮影)









北仲通北地区A-1・A-2地区の配置図です。

出典:横浜市 令和元年度 横浜市環境影響評価審査会








日本丸メモリアルパークから見た北仲通北地区A-1・A-2地区のイメージです。

出典:横浜市 令和元年度 横浜市環境影響評価審査会








北西側から見た北仲通北地区A-1・A-2地区計画地の様子です。
汽車道のある運河に面しています。











計画地の現況です。
暫定的に駐車場として活用されています。









南側から見た北仲通北地区A-1・A-2地区計画地の様子です。










北東側から見た北仲通北地区A-1・A-2地区計画地の様子です。








東側のザ・タワー横浜北仲からは歩行者デッキが伸び、接続される計画です。








北側隣接地には結婚式場の「ノートルダム横浜みなとみらい」が建っており、こちらはA-3地区となっています。








暫定的に駐車場として活用されているB-1地区です。
横浜市の環境影響評価審査会で公表されているイメージパースでは、高さ120~150m級の建築物イメージが描かれています。


整理番号B-1019-01
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