超高層ビル・都市開発研究所

下水熱を地域冷暖房に活用し、アマンレジデンス東京も入る4年間だけ日本一高い超高層ビル!“虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)”2021年9月建設状況、現地の様子

2021/10/02
港区の超高層ビル・タワーマンション
虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業は、東京都港区虎ノ門、麻布台で虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル)によって建設中の超高層複合型施設で、オフィスや住宅の入る64階建て、高さ325.19mのメインタワー(A街区)、住宅主体の64階建て、高さ262.83mのB-1街区、54階建て、高さ237.20mのB-2街区が建設され、他に中低層のC街区もあります。


虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)は、東京都港区麻布台一丁目314番3に建っていた大蔵省営繕管財局設計、1930年(昭和5年)竣工の「麻布郵便局(旧逓信省貯金局庁舎)」跡地で建設中の64階建て、高さ325.19mの超高層ビルで、用途は住宅、事務所、店舗、子育て支援施設インターナショナルスクール、駐車場等から構成されています。

また、54階~64階には、世界有数のスモールラグジュアリーリゾートとホテルを擁する「アマン」とのパートナーシップにより、世界トップレベルのホテルブランデッドレジデンス「アマンレジデンス 東京」が91戸入ります。

区域内の道路や歩行者ネットワークの整備、地形を生かした大規模な緑地や広場の整備、密集した木造建物の解消などを図る計画となっており、住宅は合計約1,300戸が入ります。
更に外国人の居住・滞在者に対応した施設の整備も進める計画となっています。


2021年9月時点では、37~40階付近の鉄骨建方が進められており、中低層部分ではカーテンウォールの取り付けも進められています。
また、竣工予定の2023年3月31日から、東京駅前常盤橋プロジェクトB棟の完成する2027年までの約4年間、高さ日本一の超高層ビルとなる予定です。






参考資料、引用元

森ビル 虎ノ門・麻布台プロジェクト
アマン レジデンス東京 公式サイト
森ビル 虎ノ門・麻布台プロジェクト、虎ノ門ヒルズエリアプロジェクト「LEED ND」と「WELL」の予備認証を取得
森ビル 「アマンレジデンス 東京」「ジャヌ東京」が虎ノ門・麻布台プロジェクトに誕生
森ビル 「虎ノ門・麻布台プロジェクト」いよいよ始動
日刊建設工業新聞 虎ノ門・麻布台地区再開発/高さ330m複合ビルなど総延べ82万平米計画/準備組合
内閣府 国家戦略特区 資料1 都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区) 都市計画(素案)の概要
「虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業」 市街地再開発組合設立認可のお知らせ
日経クロステック/日経アーキテクチュア 森ビル「虎ノ門・麻布台」、六本木から20年経て「緑地」「防災」の最新形





過去の記事

→2018年4月25日投稿 虎ノ門・麻布台地区再開発
→2018年10月14日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業
→2019年3月30日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 A街区
→2019年7月23日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 A街区
→2019年12月26日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業
→2020年7月22日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2021年1月1日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2021年6月15日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)













概要

・名称   虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事/アマンレジデンス 東京
・計画名 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事
・name  Toranomon / Azabudai district first-class urban area redevelopment project Facilities buildings such as new construction /Aman Residence Tokyo
・中文名 虎之门/ 麻布台区一流的市区再开发项目设施建筑物如新建筑 /东京安缦公寓

・所在地 メインタワー(A街区):東京都港区麻布台一丁目314番3 外
        西棟 (B-1街区):東京都港区麻布台一丁目32番6 外
        東棟(B-2街区):東京都港区麻布台一丁目12番、13番外
・用途  メインタワー(A街区):共同住宅、事務所、店舗、各種学校、駐車場等
        西棟 (B-1街区):共同住宅、事務所、店舗、保育所、駐車場等
        東棟(B-2街区):共同住宅、ホテル、店舗、集会場、駐車場等
・階数  メインタワー(A街区):地上64階、地下5階
        西棟 (B-1街区):地上64階、地下5階
        東棟(B-2街区):地上54階、地下5階
・高さ  メインタワー(A街区):325.19m
        西棟 (B-1街区):262.83m
        東棟(B-2街区):237.20m

・構造  メインタワー(A街区):鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
        西棟 (B-1街区):鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
        東棟(B-2街区):鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄骨造
・基礎工法 メインタワー(A街区):直接基礎、一部場所打ちコンクリート杭基礎
        西棟 (B-1街区):直接基礎
        東棟(B-2街区):直接基礎
・総戸数    約1,400戸
        アマンレジデンス 東京:91戸※A街区
・客室数    ジャヌ東京:約120室※B-2街区
・敷地面積 メインタワー(A街区):24,102.21㎡
        西棟 (B-1街区):9,648.39㎡
        東棟(B-2街区):16,467.87㎡
・建築面積 メインタワー(A街区):15,247.18㎡
        西棟 (B-1街区):6,377.03㎡
        東棟(B-2街区):8,273.24㎡
・延床面積 メインタワー(A街区):461,876.64㎡
        西棟 (B-1街区):185,228.13㎡
        東棟(B-2街区):169,259.20㎡

・着工  メインタワー(A街区):2019年8月1日
        西棟 (B-1街区):2019年10月1日
        東棟(B-2街区):2019年8月1日
・竣工  メインタワー(A街区):2023年3月31日
        西棟 (B-1街区):2023年3月31日
        東棟(B-2街区):2023年3月31日
・建築主 メインタワー(A街区):虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
        西棟 (B-1街区):虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
        東棟(B-2街区):虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
・設計 メインタワー(A街区):森ビル
        西棟 (B-1街区):森ビル
        東棟(B-2街区):森ビル
     ※タワーデザイン:Pelli Clarke pelli Architects
     ※アマンレジデンス 東京 インテリアデザイン:Yabu Pushelberg
     ※ジャヌ東京 インテリアデザイン:デニストン
・施工  メインタワー(A街区):清水建設
        西棟 (B-1街区):三井住友建設
        東棟(B-2街区):清水建設
・最寄駅 神谷町、六本木一丁目
(2021年9月19日撮影)







建築計画の概要板

▼メインタワー(A街区)

▼西棟 (B-1街区)

▼東棟(B-2街区)

▼C-1街区

▼C-2街区

▼C-3街区

▼C-4街区





位置図


出典:内閣府/首相官邸





街区構成図


現地にて撮影



配置図


出典:森ビル ニュースリリース




断面図


出典:森ビル ニュースリリース





イメージパース


出典:森ビル ニュースリリース













南東側から見上げた建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。

施設構成としては、オフィス(事務所)がメインで入り、低層部分に国際教育施設インターナショナルスクール、生活支援・国際交流施設、地下には地域冷暖房施設やコージェネレーションシステムも入り、54階~64階には、「アマンレジデンス 東京」が入ります。










南東側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)低層部分の様子です。

遂にカーテンウォールの設置が始まり、裾絞り形状となった低層部分と建物角部が丸みを帯びた特徴的な外観が現れてきています。












カーテンウォールを拡大した様子です。









南側から見上げた建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。









南西側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)と東京タワーの組み合わせです。

メインタワー(A街区)は、地上64階建て、高さ325.19mと東京タワー(高さ333m)とほぼ同等の高さとなります。

ちなみに竣工予定の2023年3月31日から、大手町エリアに東京駅前常盤橋プロジェクトB棟の完成する2027年までの約4年間、高さ日本一の超高層ビルとなります。














南西側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)低層部分の様子です。













西側、麻布通りとの交差点付近から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)低層部分の様子です。











北西側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の開発コンセプトのひとつに「Wellness(ウェルネス)」というものがあります。

これからの都市は、人々が健康に、社会の中で生き生きと暮らすことができる「ウェルネス」に応えるものを目指すという観点から、「虎ノ門・麻布台プロジェクト」では医療施設を核として、スパやフィットネスクラブ、フードマーケット、レストラン、広場、菜園など、様々な施設をメンバーシッププログラムで繋ぎ、この街で住み、働くことの全てが「ウェルネス」に繋がる仕組みを構築するとのことです。













北側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業は、米国グリーンビルディング協会(USGBC)による国際環境性能認証制度「LEED(Leadership in Energy & Environmental Design)」のエリア開発を対象とした「ND(Neighborhood Development)」カテゴリーにおいて、最高ランクのプラチナ予備認証を取得しています。

また、更に建物環境の人の健康やウェルネスに及ぼす影響に注目した世界初の建物基準である「WELL(WELL Building Standard)」の予備認証も取得しています。
ちなみにメインタワー(A街区)は、予備認証取得済の物件としては世界第1位の登録面積とのことで、環境面や健康面に配慮した世界最大規模の建築物となります。










北東側から見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。











東京タワー展望台、メインデッキから見た建設中の虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子です。
37~40階付近の鉄骨建方が進められており、既に東京タワーメインデッキの高さを超えています。










タワークレーンは6基稼働しています。









北側の六本木一丁目~虎ノ門方面は超高層ビルやタワーマンションが林立していますが、南側は中低層メインの街並みとなっており、かなり開けています。







 
組まれた鉄骨に拡大してみると、奥の景色まで見えます。










南西側から見た虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の低層部分の完成予想パースです。

ガラス張りの吹き抜け空間をエスカレーターがエントランスへ向けて延びる様子が描かれており、開放的な空間となるものと思われます。

出典:森ビル ニュースリリース










オフィスロビーのイメージパースです。

出典:森ビル ニュースリリース






虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業街区全体の鳥瞰イメージパースです。

出典:森ビル ニュースリリース








広場・緑地などのイメージ、平面計画図です。
街区中央には約6,000㎡以上の大規模広場が整備され、アークヒルズ仙石山森タワーからは生物多様性の取り組みを計画地へ拡大されます。

出典:内閣府

















中央広場の完成予想パースです。
地区全体で約19,700㎡(東京都基準緑化率:約57%)の緑化空間を整備する計画で、元々は低層建築が建ち並んでいたエリアを再開発し、超高層化して床を積層することによって空いた土地を緑地化する考えです。

現在の都市開発は自然を破壊することなく、寧ろ都市のなかに自然を設け、自然豊かで鳥や虫と共存共栄できるようなまちづくりが目指されています。

出典:森ビル ニュースリリース









虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業では、フードホールも設けられます。
商業施設面積は約24,000㎡、店舗数は約150店、うちフードホール面積は約4,000㎡となり、世界有数の食体験施設が開業する計画です。

出典:森ビル ニュースリリース







近年頻発する巨大地震への対策として虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業では、制震構造が採用されています。

オイルの流体抵抗が揺れのエネルギーを吸収「オイルダンパー」は、メインタワーに304基、西棟に267基、東棟に172基、低層棟に21基設置されるほか、高粘度の粘性体の粘性せん断抵抗力を利用して、風や地震に伴う建物の揺れによる振動エネルギーを吸収する「粘性体制震壁」は、メインタワーに302基、西棟に288基、東棟に220基設置されます。
また、「座屈拘束ブレース」はメインタワーに1200基、低層棟に113基設置されるとのことです。

出典:森ビル ニュースリリース









虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業では、国内で初めて未利用・再生可能エネルギーである下水熱を地域冷暖房に活用するため、東京都下水道局と下水熱利用事業に関する協定が締結されています。

協定締結により、従来は海や河川に捨てられていた、未利用かつ再生可能なエネルギーである下水熱を、「虎ノ門・麻布台プロジェクト」全域における冷暖房の熱源の一部として活用することが可能となっています。

2021年9月より熱交換器等設置工事が開始され、2023年4月から下水熱利用事業が開始されます。

出典:森ビル ニュースリリース









虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業全体の鳥瞰パースです。

約8.1haもの広大な計画区域のうち、約6,000㎡の中央広場を含む緑化面積は約2.4haにもなります。

延床面積は約860,400㎡、オフィス総貸室面積は213,900m²、就業者数約20,000人、居住者数約3,500人、想定年間来街者数2,500~3,000万人が想定されているそうで、虎ノ門・麻布台エリアに新たな“拠点”ヒルズが生まれることになります。

出典:内閣府








自宅超高層マンションからも虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)の様子を確認できるようになってきました。










タワークレーンの頂部の高さは虎ノ門ヒルズ森タワーを超えているようにも見えます。







整理番号B-0517-09
スポンサーサイト



港区の超高層ビル・タワーマンション
■北海道の超高層ビル・タワーマンション (29)
┣  札幌市の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  小樽市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  帯広市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  占冠村の超高層ビル・タワーマンション (0)
┗  留寿都村の超高層ビル・タワーマンション (0)
■東北の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  宮城県仙台市の超高層ビル・タワーマンション (22)
┣  山形県の超高層ビル・タワーマンション (2)
┗  福島県の超高層ビル・タワーマンション (3)
■群馬県の超高層ビル・タワーマンション (6)
■ 栃木県の超高層ビル・タワーマンション (24)
■茨城県の超高層ビル・タワーマンション (7)
┣  水戸市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┗  つくば市の超高層ビル・タワーマンション (3)
■東京都の超高層ビル・タワーマンション (1144)
┣  港区の超高層ビル・タワーマンション (295)
┣  千代田区の超高層ビル・タワーマンション (167)
┣  新宿区の超高層ビル・タワーマンション (103)
┣  江東区の超高層ビル・タワーマンション (68)
┣  中央区の超高層ビル・タワーマンション (164)
┣  品川区の超高層ビル・タワーマンション (53)
┣  渋谷区の超高層ビル・タワーマンション (111)
┣  豊島区の超高層ビル・タワーマンション (49)
┣  墨田区の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  荒川区の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  文京区の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  台東区の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  江戸川区の超高層ビル・タワーマンション (7)
┣  大田区の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  中野区の超高層ビル・タワーマンション (7)
┣  北区の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  練馬区の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  世田谷区の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  目黒区の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  足立区の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  板橋区の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  葛飾区の超高層ビル・タワーマンション (18)
┣  杉並区の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  八王子市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  府中市の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  小金井市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  町田市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  武蔵野市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  調布市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  国分寺市の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  稲城市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  立川市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  三鷹市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  東村山市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  多摩市の超高層ビル・タワーマンション (7)
┗  東京都 その他の市町村 (5)
■神奈川県の超高層ビル・タワーマンション (281)
┣  横浜市の超高層ビル・タワーマンション (141)
┣  川崎市の超高層ビル・タワーマンション (55)
┣  横須賀市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  海老名市の超高層ビル・タワーマンション (44)
┣  相模原市の超高層ビル・タワーマンション (14)
┣  厚木市の超高層ビル・タワーマンション (18)
┣  座間市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  小田原市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  伊勢原市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 埼玉県の超高層ビル・タワーマンション (82)
┣  さいたま市の超高層ビル・タワーマンション (34)
┣  川口市の超高層ビル・タワーマンション (22)
┣  所沢市の超高層ビル・タワーマンション (11)
┣  蕨市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  富士見市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  川越市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  桶川市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  春日部市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  上尾市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  新座市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  和光市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  ふじみ野市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┗  三郷市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■千葉県の超高層ビル・タワーマンション (62)
┣  千葉市の超高層ビル・タワーマンション (17)
┣  浦安市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  習志野市の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  柏市の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  船橋市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  佐倉市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  市川市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  八千代市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  流山市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  印西市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  松戸市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┗  鴨川市の超高層ビル・タワーマンション (3)
■長野県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■新潟県の超高層ビル・タワーマンション (7)
■ 静岡県の超高層ビル・タワーマンション (39)
┣  静岡市の超高層ビル・タワーマンション (18)
┣  浜松市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  藤枝市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┗  熱海市の超高層ビル・タワーマンション (4)
■ 愛知県の超高層ビル・タワーマンション (860)
┣  名古屋市の超高層ビル・タワーマンション (722)
┣  春日井市の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  岡崎市の超高層ビル・タワーマンション (11)
┣  豊橋市の超高層ビル・タワーマンション (16)
┣  小牧市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  豊田市の超高層ビル・タワーマンション (21)
┣  安城市の超高層ビル・タワーマンション (21)
┣  西尾市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  一宮市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  岩倉市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  日進市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  長久手市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  尾張旭市の超高層ビル・タワーマンション (7)
┣  瀬戸市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  南知多町の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  刈谷市の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  知立市の超高層ビル・タワーマンション (11)
┗  東海市の超高層ビル・タワーマンション (2)
■岐阜県の超高層ビル・タワーマンション (44)
┣  岐阜市の超高層ビル・タワーマンション (32)
┣  大垣市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  多治見市の超高層ビル・タワーマンション (10)
┗  美濃加茂市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 三重県の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  四日市市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  津市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  桑名市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  松坂市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 大阪府の超高層ビル・タワーマンション (333)
┣  大阪市の超高層ビル・タワーマンション (306)
┣  東大阪市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  泉佐野市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  堺市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  高槻市の超高層ビル・タワーマンション (10)
┣  守口市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  枚方市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  寝屋川市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  豊中市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  八尾市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┗  大阪府 その他の市町村 (3)
■兵庫県の超高層ビル・タワーマンション (42)
┣  神戸市の超高層ビル・タワーマンション (33)
┣  西宮市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  尼崎市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  明石市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  宝塚市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 京都府の超高層ビル・タワーマンション (2)
■滋賀県の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  大津市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  草津市の超高層ビル・タワーマンション (8)
■福井県の超高層ビル・タワーマンション (6)
■ 和歌山県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 岡山県の超高層ビル・タワーマンション (10)
■広島県の超高層ビル・タワーマンション (24)
■四国の超高層ビル・タワーマンション (2)
■ 山口県の超高層ビル・タワーマンション (3)
■ 福岡県の超高層ビル・タワーマンション (39)
■ 佐賀県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 熊本県の超高層ビル・タワーマンション (5)
■ 鹿児島県の超高層ビル・タワーマンション (5)
■まちづくり・都市開発 (232)
┣  首都圏(広域関東圏)の都市開発・再開発・TOD (83)
┣  名古屋圏の都市開発・再開発・TOD (131)
┣  関西圏の都市開発・再開発・TOD (5)
┗  地方都市圏の都市開発・再開発・TOD (11)
■ 都市鉄道整備 (171)
┣  首都圏(広域関東圏)の都市鉄道整備 (64)
┣  名古屋圏の都市鉄道整備 (60)
┣  関西圏の都市鉄道整備 (2)
┣  地方都市圏の都市鉄道整備 (14)
┣  リニア中央新幹線 工事進捗 (8)
┗  鉄道車両 (8)
■海外の超高層ビル・都市開発計画 (50)
┣  中国の超高層ビル・都市開発計画 (25)
┣  インドネシアの超高層ビル・都市開発計画 (2)
┣  アメリカの超高層ビル・都市開発計画 (1)
┣  アジア・アラブ諸国の超高層ビル・都市開発計画 (7)
┣  欧州(ヨーロッパ)の超高層ビル・都市開発計画 (9)
┗  その他の国の超高層ビル・都市開発計画 (5)
□風景写真 (229)
┣  ■自宅マンションから見た景色(新、相模原市) (0)
┗  ■自宅マンションから見た景色(旧、瀬戸市) (53)
□その他 (60)
┣  □2020東京五輪関連 (5)
┣  □2025大阪万博関連 (1)
┣  □ 模型 (0)
┣  □超高層ビルのデザイン (Design of Skyscraper ) (2)
┣  □名古屋都市圏 近未来マップ (4)
┣  □ 家電、ガジェット (2)
┗  ★卒業設計 ~瀬戸グランドキャニオンの都市開発計画~ (11)
□ 過去の記事(gooブログ時代) (33)
◇閲覧数 (7)
◇都道府県・分野別リスト (1)