超高層ビル・都市開発研究所

歴史的建築物保存も行われる日本橋で建設が進む地上52階、高さ284mの超高層ビル“日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋”2022年5月建設状況

2022/06/07
中央区の超高層ビル・タワーマンション
日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋は東京都中央区日本橋で建設中の地上4階、地下1階、高さ32mのA街区、地上7階、地下2階、高さ31mのB街区、地上52階、地下5階、高さ284mのC街区の超高層ビルから構成される大規模複合施設です。

再開発区域はJR東京駅に近接し、東京メトロ・都営地下鉄日本橋駅に面しており、成田空港と羽田空港とのアクセス性にも優れた立地である一方、地区中央の街区では細分化された敷地が混在し、地区全体としては建物の老朽化が進んでおり、立地ポテンシャルをいかした土地の有効利用が図られていない状況となっていました。

このため、土地の集約化と街区再編による土地の高度利用を図り、高規格な業務機能・商業機能・業務支援機能等の一体整備による複合機能集積地の形成、地上・地下の歩行者ネットワークの強化による回遊性の創出、歴史的建築物の保全活用、日本橋川沿いの良好な水辺環境の創出及び都市防災機能の強化などにより、国際競争力を備え日本橋エリアの魅力・活力を向上する都市機能の更新を行うものとして再開発事業が進められています。


施設構成は、A街区の1階~2階に店舗、3階~4階に業務施設、B街区の1階~3階に店舗、4階~7階に住宅、C街区の地下1階~地上4階に商業施設、5階~7階にMICE施設、7階~8階にビジネス支援施設、10階に低層スカイロビー、11階~20階に低層オフィス、22階に高層スカイロビー、23階~38階に高層オフィス、40階にホテルロビー、スパ、40階~47階にホテル「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」、48階に居住施設ロビー、48階~51階に居住施設となります。


A街区は、1930年に建築家安井武雄による設計により竣工した日本橋野村ビル旧館を保存活用する事で、日本橋の伝統と文化を受け継ぎつつ地域全体のさらなる賑わい形成を図るものとされています。

B街区は、中央区指定有形文化財であるA街区との一体感ある景観を醸成し、日本橋川の水辺空間にふさわしいヒューマンスケールな街並み形成を行う計画です。C街区と地上3階レベルでデッキ接続し、日本橋川沿いの賑わいにつながる商業空間の創出や約50戸の住戸が設けられます。


C街区は、エリア最大級のフロアプレートとなるオフィスが入ります。10階~20階は基準階面積約1,900坪、22階~38階は基準階面積約1,300坪となり、10階と22階には屋外スカイガーデンが配置されます。
39階~47階のホテルには、ヒルトンが運営する最上級ラグジュアリーブランド「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」が全197室入ります。
ウォルドーフ・アストリアを象徴するラウンジ&バー「ピーコック・アレー」のほか、付帯施設には屋内プール、スパ、フィットネスセンター、宴会場、チャペルが設けられます。

48階~51階には、国内外のビジネスパーソンの中長期的な滞在にも対応し、コンシェルジュサービスも備えた約100戸の居住施設が入ります。
地下1階~4階は商業施設となり、にぎわいの軸となる商業ゾーンを形成するほか、隣接するD街区「日本橋一丁目三井ビルディング/COREDO 日本橋」とは地上3階、地下1階にて新たな連絡通路の接続と、D街区内の改修工事が行われ、既存商業施設とも融合した新たな商業空間を創出するものとされています。

5階~8階には、都心最大規模を誇る MICE施設として国際会議等のビジネスイベントやアフターコンベンションに対応する最大収容人数約3,000人の2つの大型ホールと会議室、ビジネス交流機能が設けられます。


建築主は日本橋一丁目中地区市街地再開発組合、参加組合員は三井不動産、野村不動産、野村ホールディングス、設計は日建設計、都市計画・事業コンサルタント・基本設計・実施設計・監理は日建設計、デザインアーキテクトは日建設計、PELLI CLARKE PELLI ARCHITECTS,INC、施工はA街区が大林組、B街区が清水建設、錢高組共同企業体、C街区が日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業建設共同企業体(代表企業:清水建設)となります。


既存建築物解体着手は2020年11月10日、着工はB街区が2021年9月1日、C街区が2021年9月1日、竣工はA街区が2026年3月末、B街区が2026年3月31日、C街区が2026年3月31日となっています。
2022年5月下旬時点ではA街区は改修工事中、B街区は既存建築物解体、除去、C街区は地下躯体工事が行われていました。






参考資料、引用元

野村不動産/三井不動産 日本橋川沿い再開発第一弾、新たなランドマークとなる日本橋エリア最高・最大級のミクストユース開発 「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業」着工  ZEB/ZEH認証・DBJ Green Building認証の取得など、次世代の新たな街づくりが始動(三井不動産・野村不動産)
三井不動産 ヒルトンの最上級ラグジュアリーブランド「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」が日本初進出~三井不動産とヒルトンがブランディング及びマネジメント契約を締結、2026年に開業予定~
内閣府 資料1  都市再生特別地区(日本橋一丁目中地区)都市計画の概要
東京都 日本橋一丁目中地区市街地再開発組合の設立を認可
中央区 中央区指定文化財6 日本橋野村ビルディング旧館
三井不動産 三井不動産の推進する日本橋の街づくり「日本橋再生計画」新ステージ始動 水辺の再生を含む3つの重点構想とビジョンを発表




過去の記事

→2018年8月12日投稿 日本橋一丁目中地区再開発 C街区
→2020年10月28日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業
→2021年7月28日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋
→2021年12月8日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋







出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース







概要

・名称  日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋
・計画名 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/日本橋一丁目中地区再開発
・name  Nihonbashi 1-chome Middle District Type 1 Urban Redevelopment Project/Waldorf Astoria Tokyo Nihonbashi
・中文名 日本桥一丁目中区1号城市再开发项目/东京日本桥华尔道夫酒店
・所在地 東京都中央区日本橋一丁目30~32番
     A街区:---
     B街区:東京都中央区日本橋一丁目31番
     C街区:東京都中央区日本橋一丁目32番
・用途  A街区:事務所、店舗等
     B街区:店舗、共同住宅、駐車場、変電所等
     C街区:事務所、店舗、ホテル、共同住宅、駐車場等
     D街区:事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場等
・階数  A街区:地上4階、地下1階
     B街区:地上7階、地下2階
     C街区:地上52階、地下5階
・高さ  A街区:32m
     B街区:31m
     C街区:284m
・構造  A街区:---
     B街区:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
     C街区:鉄骨造、一部鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
・基礎工法 A街区:---
      B街区:杭基礎、直接基礎
      C街区:杭基礎、直接基礎
・客室数 197室
・総戸数 B街区:約50戸
     C街区:約100戸
・敷地面積 街区全体:約24,600㎡
      A街区:約1,370㎡
      B街区:2,060.00㎡
      C街区:15,560.00㎡
      D街区:約5,610㎡
・建築面積 A街区:---
      B街区:1,100.00㎡
      C街区:12,600.00㎡
・延床面積 街区全体:約499,000㎡
      A街区:約5,100㎡
      B街区:6,500.00㎡
      C街区:368,700.00㎡
      D街区:約93,000㎡
・着工  2021年度(解体着手:2020年11月10日)
     A街区:---
     B街区:2021年9月1日
     C街区:2021年9月1日
・竣工  2026年3月末
     A街区:2026年3月末
     B街区:2026年3月31日
     C街区:2026年3月31日
・建築主 日本橋一丁目中地区市街地再開発組合
     (参加組合員:三井不動産、野村不動産、野村ホールディングス)
・設計  日建設計
     都市計画・事業コンサルタント・基本設計・実施設計・監理:日建設計
     デザインアーキテクト:日建設計、PELLI CLARKE PELLI ARCHITECTS,INC
・施工  A街区:大林組
     B街区:清水建設、錢高組共同企業体
     C街区:日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業建設共同企業体(代表企業:清水建設)
・最寄駅 日本橋、東京
(2022年5月22日撮影)







建築計画の概要板

▼A街区※解体工事と記載がありますが、保存改修工事の概要となっています。


▼B街区


▼C街区




位置図





区域図


出典:内閣府




配置図


出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース




断面図


出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース



フロア構成

▼A街区
・1階~2階:店舗
・3階~4階:業務施設

▼B街区
・1階~3階:店舗
・4階~7階:住宅

▼C街区
・地下1階~地上4階:商業施設
・5階~7階:MICE施設
・7階~8階:ビジネス支援施設
・10階:低層スカイロビー
・11階~20階:低層オフィス
・22階:高層スカイロビー
・23階~38階:高層オフィス
・40階:ホテルロビー、スパ
・40階~47階:ホテル「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」
・48階:居住施設ロビー
・48階~51階:居住施設




イメージパース

▼A街区/B街区


▼C街区

出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース







日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区は、1930年(昭和5年)竣工の地上4階、地下1階、高さ約32mの「日本橋野村ビル旧館」が保存活用されます。

日本橋野村ビルは「自由様式」を標榜した建築家安井武雄による設計、三層構成を踏襲しながら柱型をなくし、東洋風の意匠を纏わせた折衷様式の外観意匠であることが特徴的です。











北西側から見た日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区「日本橋野村ビル旧館」の様子です。










西側に隣接して日本橋船着場があります。










南東側から見た日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区「日本橋野村ビル旧館」の様子です。









煉瓦調の外観にずらりと並ぶ窓が美しい外観意匠です。










日本橋野村ビルの東側に建っていた野村證券本社本館と別館は解体されています。










再開発事業により建設される超高層ビルの収益力や集客力により、既存の歴史的建築物が保存、活用される事例が増えつつあります。










躯体改修工事の考え方のイメージです。
既存6・7階の復元や免震化、フロアの一体化による利用性の向上などが図られます。

出典:内閣府











日本橋野村ビルの整備イメージパースです。

出典:内閣府







日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区は、中央区指定有形文化財であるA街区との一体感ある景観を創り出す地上7階、地下2階、高さ31mの中層ビルとなります。
C街区と地上3階レベルでデッキ接続し、日本橋川沿いの賑わいにつながる商業空間の創出や約50戸の住戸が設けられます。











南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。











北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。
東側に建っていた野村證券本社別館の解体作業が進められています。







日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区は、地上52階、地下5階、高さ284mの超高層ビルとなり、40階~47階にホテル「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」が入るほか、エリア最大級のフロアプレートとなるオフィスやMICE施設、居住施設が入ります。

環境負荷低減への取り組みとして、施設の省エネルギー化を推進し、C街区オフィス部分においてZEB認証、C街区居住施設部分にてZEH認証、C 街区全体で DBJ Green Building 認証の取得を予定しているとのことです。











日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業により解体が行われる既存建築物一覧です。

現地にて撮影









日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業により解体が行われる既存建築物の配置図です。

現地にて撮影









南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。










北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。











昭和通り歩道橋から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。









現在は地下躯体工事が行われています。
大規模な乗入れ構台を構築し、クレーン等の重機が運び込まれています。











北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。









北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。









西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。










南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。











日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の夜景鳥瞰パースです。

三井不動産/野村不動産ニュースリリース










「オフィスエリア屋外テラス」のイメージパースです。

三井不動産/野村不動産ニュースリリース









「MICE エリア屋外デッキ」のイメージパースです。

出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース









日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 商業施設1階のイメージパースです。

出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース










中央通り側からの低層部の外観イメージパースです。

出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース









「熱・電力供給」のイメージです。
C街区地下に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置され、複数の再開発区域で必要なエネルギー設備が1か所に集約されます。
CGSの導入による排熱利用ならびに災害時の信頼性が高い中圧ガス発電により系統電力遮断(停電)時にも建物およびテナント企業の BCP に必要な電気供給が可能な、エコフレンドリーでレジリエントなシステムとなります。

出典:三井不動産/野村不動産ニュースリリース




日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 D街区

地上20階、地下4階、高さ120.818mの日本橋一丁目三井ビルディング/COREDO 日本橋もD街区として再開発区域に含まれていますが、既存建築物のまま残されます。
なお、改修工事が行われる計画で、C街区とは連絡通路で結ばれます。







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