麻布台ヒルズ 森JPタワー/ガーデンプラザ

2023/07/29
港区の超高層ビル・タワーマンション
HOME建設中/計画中リスト東京都港区
麻布台ヒルズ 森JPタワー/ガーデンプラザ
麻布台ヒルズは、東京都港区麻布台、虎ノ門に建設された地上64階、地下5階、高さ325.20m(公式サイト:330m)の森JPタワー、地上54階、地下5階、高さ237.20m(公式サイト:240m)のレジデンスA、地上64階、地下5階、高さ262.82m(公式サイト:270m)のレジデンスB、低層棟となるガーデンプラザなどの超高層ビルやタワーマンションなどから構成される大規模複合施設です。

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業として建設が進められ、再開発区域は、周辺に外資系企業や大使館が立地するなど、国際性豊かな地域である一方、東西にわたる谷地形である上に老朽化した低層の木造建物が多く立地すること等から、都市防災上の課題を抱えていました。
これら課題解決のため、土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新を図り、国際性豊かな魅力ある複合市街地の形成を図るものとして再開発が進められています。

コンセプトは、“緑に包まれ、人と人をつなぐ「広場」のような街 - Modern Urban Village -”とされており、広大な中央広場を街の中心に据え、多様な都市機能を高度に融合させた「都市の中の都市(コンパクトシティ)」となります。
また、街区全体の施設概要は、約8.1haもの広大な計画区域のうち約6,000m²の中央広場を含む緑化面積は約2.4haに達し、総延床面積は約861,500m²、オフィス総貸室面積は213,900m²、住宅戸数は約1,400戸、森JPタワーの高さは約330m、就業者数は約20,000人、居住者数は約3,500人、想定年間来街者数は2,500~3,000万人と凄まじい規模の複合施設です。


麻布台ヒルズ 森JPタワーは、東京都港区麻布台一丁目314番3に建っていた大蔵省営繕管財局設計、1930年(昭和5年)竣工の「麻布郵便局(旧逓信省貯金局庁舎)」跡地に建設された地上64階、地下5階、高さ325.20m(公式サイト:330m)の超高層ビルです。

フロア構成は、地下1階~4階に商業施設「タワープラザ」、地下1階~7階に都心最大級の生徒数を誇るインターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」、5~6階に医療施設「慶應義塾大学予防医療センター」、7階~52階に「オフィス」、54階~64階に世界有数のスモールラグジュアリーリゾートとホテルを擁する「アマン」とのパートナーシップによる世界トップレベルのホテルブランデッドレジデンス「アマンレジデンス 東京」となります。

建築主は虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合、事業協力者は森ビル、日本郵便、設計は基本設計が森ビル、 日本設計、実施設計が森ビル、日本設計、地下構造実施設計が清水建設、タワーデザイン(外装)がPelli Clarke pelli Architects、低層部デザインがHeatherwick Studio、商業空間(エントランス)が藤本壮介建築設計事務所、アマンレジデンス 東京のインテリアデザインがYabu Pushelberg、住宅インテリアデザインがMarco Costanzi Architects、SCDA、ジャヌ東京 インテリアデザインがDenniston、コンセプトワークがWinkreative、施工は森JPタワーが清水建設、レジデンスAが清水建設、レジデンスBが三井住友建設、ガーデンプラザが大林組となります。


7階~52階に入るオフィスのスペックは、総貸室面積約204,000m²(約60,000坪)、基準階貸室面積約4,300㎡(約1,290坪)~約4,840㎡(約1,460坪)、全方位に約18mの奥行きを有する整形な無柱空間となります。
54階~64階には、世界有数のラグジュアリーリゾートを手掛ける「アマン」とのパートナーシップにより、全91戸の「アマンレジデンス 東京」が入ります。ブランデッドレジデンスとしてエクスクルーシブなサービスを提供するほか、約1,400m²の居住者専用「アマン・スパ」も備え、インテリアデザインにはヤブ・プッシェルバーグを起用しているとのことです。

また、低層棟となるガーデンプラザの3階~5階には貸室面積約5,700㎡(約1,724坪)、基準階面積約1,620㎡(約500坪)~約2,000㎡(約600坪)のオフィス、地下から地上にかけて街区全体で約150店舗の商業施設が入ります。


BCP対策には、計304基のオイルダンパー、302基の粘性体制震壁、1,200基の座屈拘束ブレース、建物頂部にアクティブマスダンパーを設置した制振構造が採用され、大地震後の継続使用を可能にする特級レベルの耐震性能とされています。
更に、地震時に停止したエレベーターを低ガル検出時には速やかに自動復旧させるシステムや、停電時の非常用発電機での専用部に100%電力供給できる設備を備えています。

環境性能の面では、米国グリーンビルディング協会による国際環境性能認証制度「LEED(Leadership in Energy & Environmental Design)」の新築テナントビルを対象とした建物単位の認証「BD+C(CS)(Building Design and Construction/Core and Shell Development)」カテゴリーにおいて、最高ランクのプラチナ予備認証を取得しています。


竣工した2023年6月30日から、2027年度竣工予定の地上61階、地下5階、高さ390mの超高層ビル「TOKYO TORCH Torch Tower (トウキョウトーチトーチタワー)」が完成するまでの約4年間、高さ日本一の超高層ビルとなります。

着工は森JPタワーが2019年8月1日、レジデンスAが2019年8月1日、レジデンスBが2019年10月1日、ガーデンプラザが2020年8月1日、竣工は森JPタワーが2023年6月30日、レジデンスAが2023年8月15日、レジデンスBが2024年6月30日、ガーデンプラザが2023年6月30日となっています。





参考資料、引用元

.・麻布台ヒルズ 公式サイト
アマン レジデンス東京 公式サイト
森ビル 麻布台ヒルズ
森ビル "ヒルズの未来形"虎ノ門・麻布台プロジェクト  街の名称は「麻布台ヒルズ」に決定
森ビル 「虎ノ門・麻布台プロジェクト A街区」上棟
森ビル 虎ノ門・麻布台プロジェクト、虎ノ門ヒルズエリアプロジェクト「LEED ND」と「WELL」の予備認証を取得
森ビル 「アマンレジデンス 東京」「ジャヌ東京」が虎ノ門・麻布台プロジェクトに誕生
森ビル 「虎ノ門・麻布台プロジェクト」いよいよ始動
森ビル 「虎ノ門・麻布台プロジェクト A街区」上棟
内閣府 国家戦略特区 資料1 都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区) 都市計画(素案)の概要
「虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業」 市街地再開発組合設立認可のお知らせ
東京都都市整備局 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業
Pelli Clarke & Partners Tora Asa will forge a “city within the city” revitalizing Tokyo's city center
清水建設 虎ノ門・麻布台プロジェクトA街区でDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進





過去の記事

→2018年4月25日投稿 虎ノ門・麻布台地区再開発
→2018年10月14日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業
→2019年3月30日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 A街区
→2019年7月23日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 A街区
→2019年12月26日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業
→2020年7月22日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2021年1月1日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2021年6月15日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2021年10月2日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事/アマンレジデンス 東京
→2022年2月1日投稿 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事 メインタワー(A街区)
→2022年4月28日投稿 虎ノ門・麻布台プロジェクト メインタワー(A街区)/アマンレジデンス 東京
→2022年8月12日投稿 虎ノ門・麻布台プロジェクト メインタワー(A街区)/アマンレジデンス 東京
→2023年1月26日投稿 麻布台ヒルズ 森JPタワー/アマンレジデンス 東京




過去の記事※C-1街区~C-4街区 ガーデンプラザ

→2022年4月29日投稿 虎ノ門・麻布台プロジェクト 東棟(B-2街区/C-1~C-4街区)/ジャヌ東京

→2022年8月14日投稿 虎ノ門・麻布台プロジェクト 東棟 (B-2街区/C-1街区~C-4街区)
→2023年1月26日投稿 麻布台ヒルズ レジデンスA(ジャヌ東京)/ガーデンプラザ











概要

名称麻布台ヒルズ
計画名虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業 施設建築物等新築工事
nameAzabudai Hills
中文名麻布台山
所在地森JPタワー:東京都港区麻布台一丁目314番3 外
レジデンスA:東京都港区麻布台一丁目1000番3、1000番5
レジデンスB:東京都港区麻布台一丁目1000番2
ガーデンプラザA:東京都港区虎ノ門五丁目101番1、102番1、103番1 外
ガーデンプラザB、C:東京都港区虎ノ門五丁目104番5~7 外
ガーデンプラザD:東京都港区虎ノ門五丁目121番1、122番1 他
寺院:東京都港区虎ノ門五丁目
用途森JPタワー:共同住宅、事務所、店舗、各種学校、駐車場 等
レジデンスA:共同住宅、ホテル、店舗、集会場、駐車場 等
レジデンスB:共同住宅、事務所、店舗、保育所、駐車場 等
ガーデンプラザA:店舗、駐車場
ガーデンプラザB、C:共同住宅、事務所、店舗、駐車場 等
ガーデンプラザD:店舗、駐車場 等
寺院:寺院、駐車場 等
階数森JPタワー:地上64階、地下5階
レジデンスA:地上54階、地下5階
レジデンスB:地上64階、地下5階
ガーデンプラザA:地上3階、地下2階
ガーデンプラザB、C:地上8階、地下3階
ガーデンプラザD:地上3階、地下1階
寺院:地上3階、地下1階
高さ森JPタワー:325.20m (ニュースリリース記載:約330m)
レジデンスA:237.20m
レジデンスB:262.82m
ガーデンプラザA:15.73m
ガーデンプラザB、C:41.28m
ガーデンプラザD:22.75m
寺院:13.11m
構造森JPタワー:鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
レジデンスA:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄骨造
レジデンスB:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
ガーデンプラザA:鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
ガーデンプラザB、C:鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
ガーデンプラザD:鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造
寺院:鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基礎工法森JPタワー:直接基礎、一部場所打ちコンクリート杭基礎
レジデンスA:直接基礎
レジデンスB:直接基礎
ガーデンプラザA:既成杭基礎
ガーデンプラザB、C:直接基礎
ガーデンプラザD:既成杭基礎
寺院:既成杭基礎
総戸数約1,400戸
森JPタワー アマンレジデンス 東京:91戸
レジデンスA:約330戸
レジデンスB:約970戸
客室数ジャヌ東京:約120室※B-2街区
敷地面積森JPタワー:24,104.21㎡
レジデンスA:16,467.87㎡
レジデンスB:9,648.39㎡
ガーデンプラザA:4,753.81㎡
ガーデンプラザB、C:6,348.47㎡
ガーデンプラザD:898.97㎡
寺院:1,686.08㎡
建築面積森JPタワー:15,201.25㎡
レジデンスA:8,338.77㎡
レジデンスB:6,393.37㎡
ガーデンプラザA:2,810.12㎡
ガーデンプラザB、C:3,274.77㎡
ガーデンプラザD:510.20㎡
寺院:586.18㎡
延床面積森JPタワー:461,773.25㎡
レジデンスA:168,967.93㎡
レジデンスB:185,3333.17㎡
ガーデンプラザA:10,586.80㎡
ガーデンプラザB、C:31,527.88㎡
ガーデンプラザD:1,707.93㎡
寺院:1,820.33㎡
着工森JPタワー:2019年8月1日
レジデンスA:2019年8月1日
レジデンスB:2019年10月1日
ガーデンプラザA:2020年8月1日
ガーデンプラザB、C:2020年8月1日
ガーデンプラザD:2020年8月1日
寺院:2020年8月1日
竣工森JPタワー:2023年6月30日(竣工式:2023年7月3日)
レジデンスA:2023年8月15日
レジデンスB:2024年6月30日
ガーデンプラザA:2023年6月30日(竣工式:2023年7月3日)
ガーデンプラザB、C:2023年6月30日(竣工式:2023年7月3日)
ガーデンプラザD:2023年6月30日(竣工式:2023年7月3日)
寺院:2023年3月31日
建築主森JPタワー:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
レジデンスA:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
レジデンスB:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
ガーデンプラザA:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
ガーデンプラザB、C:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
ガーデンプラザD:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
寺院:虎ノ門・麻布台地区市街地再開発組合(事業協力者:森ビル、日本郵便)
設計森JPタワー:森ビル
レジデンスA:森ビル
レジデンスB:森ビル
ガーデンプラザA:森ビル
ガーデンプラザB、C:森ビル
ガーデンプラザD:森ビル
寺院:森ビル

基本設計 :森ビル、 日本設計
実施設計 :森ビル、日本設計
地下構造実施設計:清水建設

※タワーデザイン(外装):Pelli Clarke pelli Architects
※低層部デザイン:Heatherwick Studio
※商業空間(エントランス):藤本壮介建築設計事務所
※アマンレジデンス 東京 インテリアデザイン:Yabu Pushelberg
※住宅インテリアデザイン:Marco Costanzi Architects、SCDA
※ジャヌ東京 インテリアデザイン:Denniston
※コンセプトワーク:Winkreative
施工森JPタワー:清水建設
レジデンスA:清水建設
レジデンスB:三井住友建設
ガーデンプラザA:大林組
ガーデンプラザB、C:大林組
ガーデンプラザD:大林組
寺院:大林組
最寄駅神谷町、六本木一丁目








建築計画の概要板

▼森JPタワー


▼レジデンスA


▼レジデンスB


▼ガーデンプラザA


▼ガーデンプラザB


▼ガーデンプラザD


▼寺院




位置図






位置図


出典:内閣府/首相官邸




街区構成図


現地にて撮影



配置図


出典:森ビル




断面図


出典:森ビル




施設構成

▼麻布台ヒルズ 森JPタワー
・地下1階~地上4階:商業施設「タワープラザ」
・地下1階~地上7階:インターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」
・5~6階:医療施設「慶應義塾大学予防医療センター」
・7階~52階:オフィス
・54階~64階:ホテルブランデッドレジデンス「アマンレジデンス 東京」

▼麻布台ヒルズ レジデンスA
・地下:商業施設
・1階~13階:ホテル「ジャヌ東京」
・14階~54階:住宅

▼麻布台ヒルズ レジデンスB
・地下~低層部分:商業施設
・3階~5階:オフィス
・6階~64階:住宅




イメージパース

▼街区全体

出典:森ビル

▼麻布台ヒルズ 森JPタワー

出典:Pelli Clarke pelli Architects

▼麻布台ヒルズ レジデンスA

出典:森ビル

▼麻布台ヒルズ レジデンスB

出典:森ビル

▼麻布台ヒルズ ガーデンプラザ

出典:森ビル







施設構成・イメージ




森JPタワー頂部の完成予想パースです。

出典:森ビル









「ブリティッシュ・スクール・イン東京」の完成予想パースです。

出典:森ビル









「オフィスエントランス」の外観完成予想パースです。

出典:森ビル










「オフィスエントランス」の内観完成予想パースです。

出典:森ビル










「オフィスエントランス」の内観完成予想パースです。

出典:森ビル










南西側から見た麻布台ヒルズ森JPタワーの低層部分の完成予想パースです。

ガラス張りの吹き抜け空間をエスカレーターがエントランスへ向けて延びる様子が描かれており、開放的な空間となるものと思われます。

出典:森ビル











麻布台ヒルズ 森JPタワー低層部分北側の外観完成予想パースです。

出典:森ビル









インターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」の北側外観完成予想パースです。
ベージュ色の柱や外壁には壁面緑化や屋上緑化が施され、自然と調和した建築物になります。

出典:森ビル










インターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」の内観パースです。

出典:森ビル













森JPタワー北側に設けられる「中央広場」の完成予想パースです。

出典:森ビル












麻布台ヒルズ 森JPタワーは、米国グリーンビルディング協会(USGBC)による国際環境性能認証制度「LEED(Leadership in Energy & Environmental Design)」のエリア開発を対象とした「ND(Neighborhood Development)」カテゴリーにおいて、最高ランクのプラチナ予備認証を取得しています。

また、更に建物環境の人の健康やウェルネスに及ぼす影響に注目した世界初の建物基準である「WELL(WELL Building Standard)」の予備認証も取得しています。
ちなみに森JPタワーは、予備認証取得済の物件としては世界第1位の登録面積とのことで、環境面や健康面に配慮した世界最大規模の建築物となります。

出典:森ビル









「中央広場」の完成予想パースです。
地区全体で約19,700㎡(東京都基準緑化率:約57%)の緑化空間を整備する計画で、元々は低層建築が建ち並んでいたエリアを再開発し、超高層化して床を積層することによって空いた土地を緑地化する考えです。

現在の都市開発は自然を破壊することなく、寧ろ都市のなかに自然を設け、自然豊かで鳥や虫と共存共栄できるようなまちづくりが目指されています。

出典:森ビル









「中央広場」の完成予想パースです。

出典:森ビル










中央広場の地下に整備される「フードマーケット」の完成予想パースです。
中央広場の地下には、約4,000m²を誇る大規模なフードマーケットが整備され、厳選された食材や東京の豊かな食文化に触れる楽しさ、美味しく健康的なライフスタイルの提案を通じて、「世界有数の食体験」を提供するとのことです。

出典:森ビル











麻布台ヒルズには、フードマーケットも設けられます。
商業施設面積は約24,000㎡、店舗数は約150店、うちフードホール面積は約4,000㎡となり、世界有数の食体験施設が開業する計画です。

出典:森ビル










オフィスからの眺めのパースです。

出典:森ビル









「スカイロビー」の完成予想パースです。

出典:森ビル









近年頻発する巨大地震への対策として麻布台ヒルズでは、制震構造が採用されています。

オイルの流体抵抗が揺れのエネルギーを吸収「オイルダンパー」は、森JPタワー304基、レジデンスAに172基、レジデンスBに267基、低層棟に21基設置されるほか、高粘度の粘性体の粘性せん断抵抗力を利用して、風や地震に伴う建物の揺れによる振動エネルギーを吸収する「粘性体制震壁」は、レジデンスAに172基に302基、レジデンスAに220基、レジデンスBに288基設置されます。
また、「座屈拘束ブレース」は森JPタワーに1200基、低層棟に113基設置されるとのことです。

出典:森ビル









麻布台ヒルズでは、国内で初めて未利用・再生可能エネルギーである下水熱を地域冷暖房に活用するため、東京都下水道局と下水熱利用事業に関する協定が締結されています。

協定締結により、従来は海や河川に捨てられていた、未利用かつ再生可能なエネルギーである下水熱を、「麻布台ヒルズ」全域における冷暖房の熱源の一部として活用することが可能となっています。

2021年9月より熱交換器等設置工事が開始され、2023年4月から下水熱利用事業が開始されます。

出典:森ビル









麻布台ヒルズ全体の鳥瞰パースです。

約8.1haもの広大な計画区域のうち、約6,000㎡の中央広場を含む緑化面積は約2.4haにもなります。

延床面積は約860,400㎡、オフィス総貸室面積は213,900m²、就業者数約20,000人、居住者数約3,500人、想定年間来街者数2,500~3,000万人が想定されているとのことです。

出典:森ビル











麻布台ヒルズの鳥瞰パースです。

出典:森ビル








「森ビル デジタルアート ミュージアム:チームラボボーダレス」のイメージパースです。

出典:麻布台ヒルズ 公式サイト







麻布台ヒルズガーデンプラザA~寺院低層部分の完成予想パースです。

出典:森ビル







麻布台ヒルズガーデンプラザA~寺院低層部分には緩やかなカーブを描くようなデザインが印象的な低層建物が建設されます。
格子を曲げたようなデザインと格子内部に緑化がなされたデザインが特徴的ですね。

出典:森ビル









低層建物側面から見たパースです。
側面はガラス張りの空間がダイナミックな外観です。

出典:森ビル







B-2街区とC街区にまたがる中央広場をホテルのテラスから見たイメージパースです。

出典:森ビル










約6,000㎡もの広さがある中央広場のイメージパースです。

出典:森ビル








麻布台ヒルズ寺院の鳥瞰完成予想パースです。
緑化具合が凄まじいことがわかります。

出典:森ビル







アマンレジデンス 東京

麻布台ヒルズ 森JPタワーの54階~64階には、世界有数のスモールラグジュアリーリゾートとホテルを擁する「アマン」とのパートナーシップにより、世界トップレベルのホテルブランデッドレジデンス「アマンレジデンス 東京」が91戸入ります。

2~6ベッドルームを持つ各住戸には、専用エレベーターロビーが直結しており、レジデンスのインテリアにはヤブ・プッシェルバ ーグによって手掛けられたものが採用されています。

付帯施設には、54階と56階にあるティー ルーム、ライブラリー、リーディングルーム、ラウンジ、バー、専用シェフがサービスを提供するプライベートダイニングルームなどがあります。

出典:アマンレジデンス 東京








「アマンレジデンス東京」の内観完成予想パースです。

出典:麻布台ヒルズ 公式サイト







2023年7月現地状況

麻布台ヒルズ 森JPタワー/アマンレジデンス 東京






北側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。2023年6月30日に竣工、2023年7月3日に竣工式が開かれており、遂に日本一高い超高層ビルが竣工しました。










北側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーと麻布台ヒルズ レジデンスBの様子です。












北西側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。











北西側から見上げた麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。











北西側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの低層部分の様子です。










麻布台ヒルズ 森JPタワー北側に広がる中央広場の様子です。撮影時はまだ整備途中でした。

 










中央広場側に設けられる独特な形状をした庇です。










南西側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。











麻布台ヒルズ 森JPタワーの低層部分に入る商業施設「タワープラザ」の様子です。










南側から見上げた麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。東京で初めてのスーパートールということもあり、非常に巨大な超高層ビルです。












南側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの低層部分の様子です。南側低層部分には車寄せとガラス張りの大屋根が設けられています。












南西側から見たインターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」の様子です。

麻布台ヒルズ 森JPタワーの東側の地下1階~7階には、都心最大級の生徒数を誇るインターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン東京」が入ります。
創立30年の歴史を有し、英国式の教育カリキュラムを提供し、50ヵ国以上の国籍の生徒約700 名が在籍する、国際色豊かな学校となります。











南東側から見上げた麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。










東側から見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。外観デザインは、全面ガラス張りの外観意匠となっており、角が丸みを帯びている点や裾絞り形状となっている点が特徴となっています。
また、自然採光の調整や日射遮蔽としての機能を有する水平方向のルーバーがカーテンウオールに取り付けられていることが確認できます。










麻布台ヒルズ 森JPタワーの高層部分の様子です。












頂部には森ビルの「M」のロゴが取り付けられています。











北東側、ガーデンプラザ越しに見た麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。











建て替えが行われた西久保八幡神社と竣工した麻布台ヒルズ 森JPタワーの様子です。












麻布台ヒルズ ガーデンプラザ




ガーデンプラザAの様子です。
麻布台ヒルズの街区東側では、ガーデンプラザと寺院からなる低層棟の建設が進められました。

ガーデンプラザAは地上3階、地下2階、高さ15.73mの店舗、駐車場、ガーデンプラザBは地上8階、地下3階、高さ41.28mの共同住宅、事務所、店舗、駐車場等、ガーデンプラザDは地上3階、地下1階、高さ22.75mの店舗、駐車場 等、寺院は地上3階、地下1階、13.11mの寺院、駐車場 等から構成される中低層ビルとなります。











ガーデンプラザBです。











ガーデンプラザCです。





 




ガーデンプラザDです。









ヘザウィック(Heatherwick Studio)による日本初のプロジェクトが麻布台ヒルズの低層部分となっており、曲面を描く独特な三次元的なファサードが目を引きます。











湾曲したフレームからは木々が顔を出し、垂直のガラス面と屋上の緑のコントラストが不思議な外観を創り出しています。










「麻布台ヒルズ」のサインとガーデンプラザの様子です。











桜田通り地下に位置する東京メトロ日比谷線「神谷町」駅からの地下通路の整備もほぼ完了していました。











桜田通りに面して設けられたガーデンプラザBのエントランスです。











西久保八幡神社から地区幹線道路2号へ抜ける歩行者デッキの様子です。









桜田通りから再開発区域南側を西側へ向かう地区内道路です。












地区内道路は中央広場手前まで設けられています。











西久保八幡神社から地区幹線道路2号へ抜ける歩行者デッキの地区幹線道路2号側の出入口の様子です。











ガーデンプラザ内を東西に貫く地区幹線道路2号の様子です。











地区幹線道路2号から見たガーデンプラザの様子です。











ガーデンプラザCの一部施設は施工が続けられていました。










移築された大養寺の様子です。寺院、駐車場から構成される地上3階、地下1階、高さ13.11mの低層建築物となっています。












再開発区域内を南北に貫く地区幹線道路1号の様子です。










桜田通り側から見た麻布台ヒルズ全景です。









2023年7月29日更新
2023年7月25日撮影


港区の超高層ビル・タワーマンション
■北海道の超高層ビル・タワーマンション (32)
┣  札幌市の超高層ビル・タワーマンション (30)
┣  小樽市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  帯広市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  占冠村の超高層ビル・タワーマンション (0)
┗  留寿都村の超高層ビル・タワーマンション (0)
■東北の超高層ビル・タワーマンション (52)
┣  青森県の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  秋田県の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  岩手県の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  宮城県の超高層ビル・タワーマンション (34)
┣  山形県の超高層ビル・タワーマンション (2)
┗  福島県の超高層ビル・タワーマンション (9)
■群馬県の超高層ビル・タワーマンション (7)
■ 栃木県の超高層ビル・タワーマンション (28)
■茨城県の超高層ビル・タワーマンション (11)
┣  水戸市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┗  つくば市の超高層ビル・タワーマンション (4)
■東京都の超高層ビル・タワーマンション (1615)
┣  港区の超高層ビル・タワーマンション (487)
┣  千代田区の超高層ビル・タワーマンション (207)
┣  新宿区の超高層ビル・タワーマンション (130)
┣  江東区の超高層ビル・タワーマンション (75)
┣  中央区の超高層ビル・タワーマンション (210)
┣  品川区の超高層ビル・タワーマンション (75)
┣  渋谷区の超高層ビル・タワーマンション (168)
┣  豊島区の超高層ビル・タワーマンション (61)
┣  墨田区の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  荒川区の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  文京区の超高層ビル・タワーマンション (11)
┣  台東区の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  江戸川区の超高層ビル・タワーマンション (12)
┣  大田区の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  中野区の超高層ビル・タワーマンション (16)
┣  北区の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  練馬区の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  世田谷区の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  目黒区の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  足立区の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  板橋区の超高層ビル・タワーマンション (13)
┣  葛飾区の超高層ビル・タワーマンション (25)
┣  杉並区の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  八王子市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  府中市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  小金井市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  町田市の超高層ビル・タワーマンション (13)
┣  武蔵野市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  調布市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  国分寺市の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  稲城市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  立川市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  三鷹市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  東村山市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  多摩市の超高層ビル・タワーマンション (15)
┗  東京都 その他の市町村 (5)
■神奈川県の超高層ビル・タワーマンション (354)
┣  横浜市の超高層ビル・タワーマンション (179)
┣  川崎市の超高層ビル・タワーマンション (73)
┣  横須賀市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  海老名市の超高層ビル・タワーマンション (44)
┣  相模原市の超高層ビル・タワーマンション (18)
┣  藤沢市の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  厚木市の超高層ビル・タワーマンション (18)
┣  座間市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  小田原市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┗  伊勢原市の超高層ビル・タワーマンション (2)
■ 埼玉県の超高層ビル・タワーマンション (102)
┣  さいたま市の超高層ビル・タワーマンション (43)
┣  川口市の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  所沢市の超高層ビル・タワーマンション (13)
┣  蕨市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  富士見市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  川越市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  桶川市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  春日部市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  上尾市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  新座市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  和光市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  ふじみ野市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┗  三郷市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■千葉県の超高層ビル・タワーマンション (86)
┣  千葉市の超高層ビル・タワーマンション (32)
┣  浦安市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  習志野市の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  柏市の超高層ビル・タワーマンション (27)
┣  船橋市の超高層ビル・タワーマンション (8)
┣  佐倉市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  市川市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  八千代市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  流山市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  印西市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  松戸市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┗  鴨川市の超高層ビル・タワーマンション (4)
■長野県の超高層ビル・タワーマンション (2)
■山梨県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■新潟県の超高層ビル・タワーマンション (11)
■富山県の超高層ビル・タワーマンション (4)
■石川県の超高層ビル・タワーマンション (4)
■福井県の超高層ビル・タワーマンション (9)
■静岡県の超高層ビル・タワーマンション (46)
┣  静岡市の超高層ビル・タワーマンション (20)
┣  浜松市の超高層ビル・タワーマンション (10)
┣  藤枝市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┗  熱海市の超高層ビル・タワーマンション (5)
■ 愛知県の超高層ビル・タワーマンション (984)
┣  名古屋市の超高層ビル・タワーマンション (833)
┣  春日井市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  岡崎市の超高層ビル・タワーマンション (12)
┣  豊橋市の超高層ビル・タワーマンション (21)
┣  小牧市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  豊田市の超高層ビル・タワーマンション (21)
┣  安城市の超高層ビル・タワーマンション (22)
┣  西尾市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  蒲郡市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  一宮市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  岩倉市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  日進市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┣  長久手市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  尾張旭市の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  瀬戸市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  南知多町の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  刈谷市の超高層ビル・タワーマンション (28)
┣  知立市の超高層ビル・タワーマンション (11)
┗  東海市の超高層ビル・タワーマンション (2)
■岐阜県の超高層ビル・タワーマンション (54)
┣  岐阜市の超高層ビル・タワーマンション (39)
┣  大垣市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  多治見市の超高層ビル・タワーマンション (12)
┗  美濃加茂市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 三重県の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  四日市市の超高層ビル・タワーマンション (6)
┣  津市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  桑名市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  松坂市の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 大阪府の超高層ビル・タワーマンション (462)
┣  大阪市の超高層ビル・タワーマンション (430)
┣  東大阪市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  泉佐野市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  堺市の超高層ビル・タワーマンション (0)
┣  高槻市の超高層ビル・タワーマンション (10)
┣  守口市の超高層ビル・タワーマンション (4)
┣  枚方市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  寝屋川市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  豊中市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  摂津市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┣  八尾市の超高層ビル・タワーマンション (3)
┗  大阪府 その他の市町村 (5)
■兵庫県の超高層ビル・タワーマンション (51)
┣  神戸市の超高層ビル・タワーマンション (39)
┣  西宮市の超高層ビル・タワーマンション (2)
┣  尼崎市の超高層ビル・タワーマンション (5)
┣  明石市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  宝塚市の超高層ビル・タワーマンション (2)
■ 京都府の超高層ビル・タワーマンション (4)
■滋賀県の超高層ビル・タワーマンション (9)
┣  大津市の超高層ビル・タワーマンション (1)
┗  草津市の超高層ビル・タワーマンション (8)
■ 和歌山県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 岡山県の超高層ビル・タワーマンション (19)
■広島県の超高層ビル・タワーマンション (46)
■香川県の超高層ビル・タワーマンション (9)
■愛媛県の超高層ビル・タワーマンション (3)
■ 山口県の超高層ビル・タワーマンション (3)
■ 福岡県の超高層ビル・タワーマンション (44)
■ 佐賀県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■大分県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■長崎県の超高層ビル・タワーマンション (1)
■ 熊本県の超高層ビル・タワーマンション (6)
■ 鹿児島県の超高層ビル・タワーマンション (5)
■まちづくり・都市開発 (264)
┣  首都圏(広域関東圏)の都市開発・再開発・TOD (96)
┣  名古屋圏の都市開発・再開発・TOD (140)
┣  関西圏の都市開発・再開発・TOD (8)
┗  地方都市圏の都市開発・再開発・TOD (18)
■ 都市鉄道整備 (197)
┣  首都圏(広域関東圏)の都市鉄道整備 (81)
┣  名古屋圏の都市鉄道整備 (62)
┣  関西圏の都市鉄道整備 (5)
┣  地方都市圏の都市鉄道整備 (17)
┣  リニア中央新幹線 工事進捗 (9)
┗  鉄道車両 (8)
■海外の超高層ビル・都市開発計画 (69)
┣  中国の超高層ビル・都市開発計画 (32)
┣  インドネシアの超高層ビル・都市開発計画 (2)
┣  アメリカの超高層ビル・都市開発計画 (2)
┣  アジア・アラブ諸国の超高層ビル・都市開発計画 (9)
┣  欧州(ヨーロッパ)の超高層ビル・都市開発計画 (12)
┗  その他の国の超高層ビル・都市開発計画 (10)
□風景写真 (180)
□その他 (61)
┣  □2020東京五輪関連 (5)
┣  □2025大阪万博関連 (1)
┣  □ 模型 (0)
┣  □超高層ビルのデザイン (Design of Skyscraper ) (2)
┣  □名古屋都市圏 近未来マップ (4)
┣  □ 家電、ガジェット (2)
┗  ★卒業設計 ~瀬戸グランドキャニオンの都市開発計画~ (11)
□ 過去の記事(gooブログ時代) (97)
◇閲覧数 (8)
◇都道府県・分野別リスト (1)
建設中/計画中 超高層ビル・タワーマンションリスト (129)